平尾台では、かつて石炭や金、銅、水晶などが産出され、道を走っていると採掘所の跡らしき場所や現役?の採掘所も見られました。私にとっては焼印アンパンを採掘できた思い出の地の一つとなりました。
2025.7.1
くろいそ焼き印をついに
2025.2.21
神田の白
デイリーヤマザキ(神田岩本町店)の「贅沢なホイップあんぱん」は、このシリーズ初回で紹介した店舗ですが、久しぶりに訪れてみると白バージョンがありました。
今年初めての浜松小沢渡店で見かけたバージョンと同じ白いホイップもちもちアンパンです。
従来の製品との並行販売ですが、ほかの店舗でも2種類の選択肢があるのかはわかりません。
いずれにせよ白いパン生地には焼き印がくっきりと、焼き印アンパンの美学を感じます。
2024.10.01
デイリ-ヤマザキ焼き印巡り(盛岡流通センター)
2024.5.31
デイリーヤマザキ 焼き印巡り(本社のおひざ元)
山崎製パン株式会社といえば、本社が千代田区岩本町3-10-1となっていますが、そのおひざ元「岩本町3丁目店」の焼き印ゲットです!
あんぱんご当地焼き印8か所目になりました。
2024.5.12
デイリーヤマザキ 酒田十里塚店
村上から笹川流れを北上し加茂水族館や湯野浜温泉を通り過ごし酒田市街地に入る手前で立ち寄りました。
これであんぱんご当地焼き印7か所目になりました。
山形県では初めてのありがたい焼き印となります。
尚、北前船と十里塚にまつわる面白い伝説がありました。「海賊の伝説 十里塚」として酒田市立資料館 第198回企画展 ミニ図録にあります。→こちら
酒田ではこれも久々にワンタンメンの満月さんを目指しました。
2024.4.13
これも春 アンパン求めて 一人旅
さて、ふなばし三番瀬店のレジのネパール青年、とても感じのいい店員さんで、私がアンナプルナトレッキングを25年ほど前にしてポカラの街も印象的だったと話すと、ポカラ近郊に友人がいるらしく買い物ついでの楽しい会話が弾むひと時となりました。
アンパン抜きでもまた訪れてみたくなります。
今度は店頭でネパールのご当地ソング、レッセンピリリー(レッサムフィリリ、reshamfiriri)を口ずさんであげようかな??
国旗や伝統的なネパール男性の帽子「トピ」もあるし。ナマステーって再訪してみようかね。
下の写真は1998年の1月にアンナプルナ・トレッキングで最初に出会った秀峰マッタプチャレ(標高6993m)と道中であった子どもたち。